ただしい人からたのしい人へ エピソード        

今日もHPにご注文頂きました。 小林正観さんのエピソードというか、 思い出集ですね。 ☆ 同封資料から >> 『ただしい人からたのしい人へ』 エピソード    http://ananda.ocnk.net/product/40      ご注文ありがとうございました。 この本のエピソード。 実は私が小林正観さんの講演会の主催者を初めてした時のテーマでした。 正観さん『講演会のテーマは主催者の人が一番聞きたいことをテーマにすればいいんです。』 聞いていたからです。 当時いろんな方からの ご相談をさばいてしまっている 自分を悩んでいました。 実は今も見方道アドバイザー等を しているとき悩むことがあります。 これは逆説的で、 ここではご説明すると長くなるので止めておきますが、 正観さん『説教をしてもいいんです。その時相手に伝わらなくても、言っておいた方が良い時があります。一般的なカウンセリング手法のように、何も相手に言わないという事でなくて良いんです。』 と言う事も教えて頂いていて、 楽しくないだろうな~ と言うことを アドバイスすることも多いです。 ここからは 私の体験です。 ただ不思議ですが、 コチラがエモーショナルになって (怒ったり、相手を軽んずる)いると その方との関係が切れています。 同じような内容 (相手の方にとってあまり言われたくないような厳しい内容) でも、 …

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喜ばれる エピソード        

『喜ばれる』 エピソードです。  私が主催の時の話です。 注文ページは http://ananda.ocnk.net/product/69 この本のエピソードですが、 186ページから●台風5号 という章があります。  2008年8月4日  この記事の講演会の主催者は私でした。 この時の6月、うたしショップと 講演会の主催者を やることになりました。 5時間の講座で、スタートを4時にしたのですが、 飛行機の関係で正観さんが 4時半以降に付く予定でした。  講演会の案内に、「申し訳ありませんが、主催者津原の手違いで正観さんの到着が40分ほど遅れます。」の一文を入れました。  不思議なことがたくさん起きました。・     7月から飛行機の時間が10分早まった・     本にある通り、何故か飛行機が早くつきました・     目の前の車がどんどん退いた・     信号にほとんど捕まらなかった・     荷物がすぐ出てきた(飛行機で預けた分) 結果 全員の予想より30分早く着いたのでした。(7月からの時刻表の10分を除いても30分はかかる予定でした)  それと最後に貼りつけましたが、 主催者が本格的に決まった 6月13日…

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魅力的な人々小林正観さんエピソード

今回もご注文いただいた方への同封のエピソードです。 ☆ >> 『魅力的な人々』 エピソード  ご注文ありがとうございました。 http://ananda.ocnk.net/product/86 この本のエピソードですが、138ページから ●家族を「〇〇さん」と呼ぶ夫は素敵な人 という章があります。  2007年7月28日  小林正観さん運転の車で、2人きりになったことがありました。 正観さん『あなたは子どもたちをお前と呼んでいませんか?』 あるパーキングで聞かれました。(10時前でした) 最初は思い当たらなかったのですが、 次のパーキングで 津原『毎日 おまえらっ!と言っています。一人一人は呼び捨てですが、おまえと言っているような気がします。』 それから車の中で、(お昼を過ぎていました) 正観さん『あなたは人間関係を上下で捉えている。』(これは人生が変わった言葉でした) 正観さん『私は年若の方、津原さんでも津原さん、自分の子供もケイコさんというようにさん付けで呼んでいます。』  その後のエピソードもたくさんあります。 帰って、8月の子供サッカーコーチ 津原『今日からみなさんをさん付けで呼ばせて頂きます。』これが身につくまで半年以上かかりました。 1年後のある日、津原『〇〇ッ!!』(呼び捨て)してしまった時、ゾッとしました。 ☆ 舞台は変わり、 あれから約2年半後の 小林正観さん赤城での合宿。(20名ぐ…

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22世紀への伝言 エピソード

22世紀への伝言 2014年10月末 再販になりました。 『22世紀への伝言 もうひとつの幸せに出会う』ご注文ページ http://ananda.ocnk.net/product/287 販売ページ http://ananda.ocnk.net/product/115 (2013年6月21日 記) ご注文くださった方への 私なりのお礼で書いている文章です。 加筆、修正しております。 >> 『22世紀への伝言』 エピソード ご注文ありがとうございました。 この本のエピソードですが、 あとがきで書いていらっしゃるように 正観さんが 講演というか 人に話す手間を省くために書いたものです。 最初500円とかで コピーして送っていたのですが(セブンイレブン等で)、 コピー機を買って毎日コピーをし続けた。 手間を省こうとして逆になった。 困っていたところに 坂本社長が出版社を設立してくれたと言うお話があります。 初版本は500部で本名の小林正寛になっています。 装丁も今とは違い普通のカバーですが、 ボロボロになり易いと言うことで (なんども読む方がいた) 今は丈夫なものになっています。 http://kobayasiseikansan.seesaa.net/article/91060280.html (写真を載せたブログ) 私自身この本のやり方をもとに、 スプーン曲げや気功、チャクラ回しなどをすることがあります…

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100%幸せな1%の人々 エピソード

『100%幸せな1%の人々』 エピソードです。 ◆本のご注文ページ◆ http://ananda.ocnk.net/product/74 今回からこのブログ、 ちょっと変えてやってみようかなと思っています。 うたしショップでご注文いただいた方に、 何かお礼が出来ないか? (あまりお金をかけずに!) で、 裏話的なものをプリントで差し上げてみようと 考えました。 ☆ プリントの文面です。 (ブログ用に加筆、修正あり) >>ご注文ありがとうございました。 この本のエピソードですが、 編集の飯沼一洋さんが ヘッドハンティングでダイヤモンド社に移り、 『もうひとつの幸せ論』 http://ananda.ocnk.net/product/74 を出すことになったというものがあります。 それだけ売れたということと、飯沼さんの給料が 〇〇倍ぐらいになったらしいということは聞いたことがあります。 表紙というか帯に 59の法則とあります。 これは校正していく中でその数になったのを、 飯沼さんが数えて帯に使った。 後で 正観さんが59という数は・・・と考えたら、 調度その時の正観さんの年齢だったとのことです。 それと正観さんの本の中で、一番売れた本だったはずです。 正観さんが言っていたこと。 『頼まれればどこの出版社でも書きますが、 私は出来れば小さな出版社で出して行きたい …

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http://ananda.ocnk.net/ ◆小林正観グッズ販売ページ◆
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