こころの宝島 エピソード

『こころの宝島』 エピソード         ご注文ありがとうございました。 この本のエピソード。 斎藤サトルさんのイラストデビューの本でもあります。 サトルさんご本人に質問した時のお話を一つ。 正観さんからの発注とサトルさんが 『はい』と引き受けたお話は、 『目からウロコで目が点で』 (斎藤サトル著 小林正観監修 正観さんの考えかたのよくわかる本です) ◆本のご注文ページ◆ http://ananda.ocnk.net/product/76 39ページから載っています。 何故か、じっと見てしまう良い絵だと思っていました。 私の誤解でしたが、 「この頃はまだ絵が今のようにうまくなかったんだな」 と思っていました。 最近の『しあわせ言葉の本』 http://ananda.ocnk.net/product/204 や 『宇宙賛歌日めくりカレンダー』 ◆ご注文ページ◆http://ananda.ocnk.net/product/111 等との違いを 浅はかな私は感じていました。 サトルさん『いや実は技術的にはこの頃でも、今ぐらいのものは書けたんです。 ただ、何を書いても誰かのモノマネになってしまったんです。 それでああいうタッチになりました。』 津原『なるほどな~~』 (聞いてみなくては解らない。考えが浅かった・・・) ☆ さてこの 『こころの宝島』…

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