小林正観さん 人前での発表では

実は先程 記事を書いていて、 自分の中に無い。 自分のものに 全くなっていないと ある内容の記事を、 一旦中止した後です。 裏付けと自分の中の実践がなく、 なにか 手応えの無い文章に なっていました。 (自分なりにです) 販売ページ http://ananda.ocnk.net/product/225 正観さんは 毎日の講演会、 そして 驚異的なペースで本を出していました。 本や講演会でのお話は 氷山の一角で その下に膨大な量の 情報・経験があったんだな~ と 改めて感じました。 風雲者の山平社長も 博覧強記の人と どこかで書いていたことを 思い出しました。 ★ 正観さんのエピソード。 これ又、 私の考えの浅さ浮き彫りのエピソードです。 2006年の3月末から4月最初までの 4泊5日の合宿。 確か三日目の夜の茶話会で、 ある男性(仮にAさん)が 『こ食』 について語った時。 (子食、個食、孤食・・・) かなり詳しかったのですが、 少しうろ覚えのところがありました。 それでも十分な内容でした。 しかし Aさん 『みなさん、すいません。 明日もう一度発表させてください』 そして翌日。 Aさんは完璧なまでに 調べ尽くしていました。 発表の後は、 驚きの声と 拍手。 まだ今のような ネット環境が今のようじゃ無い頃です。 正観さん …

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