調和と共生の考え方

調和、共生について思ったこと。 正観さんが生きていたらこうされただろうと 思うことがありました。 現在正観さんの一般書店に無い本。 宝来社は9冊中7冊が売られています。 http://ananda.ocnk.net/product-list/7 弘園社の本は 各ショップ在庫限り。 私のところはもう1冊もありません。 数タイトル最後の在庫があります。 http://ananda.ocnk.net/product-list/6 ☆ お電話が来て、 弘園社の本、 在庫問合せで、 残念ながら 無いむねをお伝えしました。 『アマゾンとかでキンドル版の電子書籍にされたらどうか?』 と言うご意見でした。 おそらく 正観さんが生きていたら、 絶対 『ウン』 と言わないだろうとお伝えしました。 アマゾン等で流通すると、 一見便利で良いことのように思います。 本を買って 読む側にとっては間違い無く良いことかもしれません。 しかし これまで正観さんの本、グッズを販売してきた うたしショップ(全国で100軒前後あります) の存在の根底が崩れます。 良き仲間の共生。 正観さんが貫いていた考えが崩れてしまいます。 ☆ 割り箸を止めて マイ箸にしようと言う動きが盛んな頃、 ある女性に正観さんが、 『割り箸を作っている方にも生活がありますから。』 (簡単にそういう意見に同意、同調できないと言うニュアン…

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