小林正観 訃報を聞いて

小林正観さんの訃報を聞いて。

その時は
現実感が全くなかった。

その後
通夜や告別式のお話などで
結局
参列はしませんでした。

実は
私の中で
大きな部分を占めたのが、

『見方道』
についてでした。

小林正観 見方道アドバイザー.JPG

正観さんが

唯一
ヤル気があって
やっていた活動
だったからです。

今日
私のブログの
過去の記事

『宇宙が味方の見方道 -小林正観 味方・考え方・とらえ方実例集ー /訃報を聞いて』 
http://kobayasiseikansan.seesaa.net/article/91097489.html?1320913533


加筆部分
で書きました。


>>

『見方道』
正観さんの訃報を聞いて
どうして行こうか?
考えておりました。


正観さんの最新刊
『豊かな心で豊かな暮らし』
◆ご注文ページ
http://ananda.ocnk.net/product/214
豊かな心で豊かな暮らし.jpg
の中で

その疑問についての答え

これからの指針

書かれていました。



見方道アドバイザー講座。
もう正観さんが
開くことはありません。

生前
『私はあまり何かをやる気というのはありません。
(頼まれごとを淡々とこなし生きていくという意味で)
ただ
この
見方道アドバイザー講座は
ちょっと
ヤル気があるんです。』


おっしゃっていました。

試しに
『見方道』で
グーグルとヤフー
を検索して見ました。
http://arigatoukansha.seesaa.net/
http://ananda.shikisokuzekuu.net/mikatadou.html
私津原のブログと告知HPが
上位に来ていました。

正観さんが
唯一
その気になってやっていた活動。


その遺志の為にも

続けたいが・・・

認定される方もいない・・・

と考え、
自分一代きり
(認定された方すべて)
と思っておりました。

『豊かな心で豊かな暮らし』

中で、

>>P64
 本当の「なんとか道」は家元が一人ですが、この見方道に関しては、
家元が何十人、何百人いてもかまわないと思います。<<

誰もが
創始者となっていい。

又は
「見方道」

狭い範囲ではなく
一つの

◆思想体系◆

として
編まれていって良い。

というのが
現在の
私なりの
解釈です。

あの
小林正観さんのモノと
似て非なるものかもしれませんが、

向こう傷を恐れず
見方道
やり続けたいと
考えております。
<<

私の心の中の
本当の話。

『うたしショップ』

うたしショップが存続する限り
続ける事になると思います。

そして
『見方道、見方道アドバイザー』

正観さんの遺志
ではないかと
私が生きてる間は
続けるます。

いつもありがとうございます。

◆小林正観エピソードカテゴリーの記事◆
http://kobayasiseikansan.seesaa.net/category/8195401-1.html

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