小林正観ありがとう(批判へ)の一考察 その1

小林正観さんといえば、

『ありがとうのおじさん』

とも言われる、

『ありがとう連呼』

の提唱者として有名です。

たくさん
ありがとうを言うと、
ありがとうと
言いたくなる現象が
やってくる。


というのが
正観さんの提唱した考え。


批判も多いです。

【小林正観ありがとう批判】

反論するわけでは無く

こんな
考察も
いいんじゃないの、
的に
書かせて頂きます。

小林正観ありがとう(批判へ)の一考察 その2
http://kobayasiseikansan.seesaa.net/article/257197975.html
も書きました。



小林正観ありがとう(批判へ)の一考察 その1

何故?
批判が出るほど

【ありがとうの連呼】


人を引き付けるのか?


やってみようと思うのか?


私なりに
色々考えました。

対比として

『このやろう』
『金持ちになった』


考えたことがあります。

もしは無いですし、
実験してみる気は無いのですが、

『このやろう』


何万回も連呼したら、
願いが叶う
として
それを本に書いて
やる方がでるでしょうか?


ここから
考えられる
一つの可能性
(否定して頂いて結構です)

『ありがとう』

良い言葉。

良い言葉を
連呼、連発すると
ひょっとしたら
ウレシイことが起こるかも?


直感的に
感じ取っているから
ではないでしょうか?


『このやろう』
は極端だと
思われる方。

『金持ちになった』

どうでしょう?
(ここも
金持ちの定義は?
とか突っ込みどころ
満載ですが、
本筋では無いので)

お金持ちになりたい方が、

『金持ちになった』

100万回とか
連呼、連発すると
金持ちになれます。

そんな
説を
試してみようとする方が、
たくさん出るでしょうか?

そして
その本が売れるのか?




ということで、
『ありがとう』の連呼を
実践する方、
批判する方

どちらも

『ありがとう』
は良い言葉だ。

何か
魅力がある、


【無意識、直感的】

掴んでいる。

だから

小林正観のありがとう

これほど
話題になり、
批判もされているのでは
ないか?



浅い考えかと思いますが、
そんなことを
考えたことがあります。

いつもありがとうございます。

追伸
小林正観ありがとう(批判へ)の一考察 その2
http://kobayasiseikansan.seesaa.net/article/257197975.html
も書きました。

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