小林正観さんとの出会い

アメーバブログで、
2010-04-21
に書いたものに加筆します。


2005年11月29日 小林正観 八戸講演会
の後の食事会。

津原
 『ウツはどうなったらなるのでしょうか?』



50名ぐらいの中で、
正観さんの
真正面に座るはめになった私が
発した質問でした。

まだまだ
うつ症状との葛藤が続き、
夜中布団の中で、

『うおぉぁ~~っ』

獣みたいに
吠えたりしている頃でした。

この日が正観さんとの出会いの日です。

小林正観手帳

このバイブルサイズの手帳にメモを残すことが多かったです。

アメーバに書いた記事を
まとめる意味で転載します。



時系列に沿いながら、
思いつくままに重複もありながら書こうと思います。



出会いのきっかけは、
斎藤一人さんのCDでした。

小林正観さんという人がいる。
当時
ウツ症状のきつかった私は、
わらにもすがる思いの中で生きていました。

11月23日 奥山先生の退行催眠ビデオで
『今世は波乱万丈をセットした』
と光からのメッセージを受けたばかり。


2012年 この時の退行催眠での
メッセージの方に
結局なっていっています。

鮮烈な映像を一つ見ているのですが、
そこに向かっているのかもしれません。
おそらく10~20年後に
再現されるかもしれない
映像を見ています


講演会の2,3週間前。
その日は、
いろんな本屋で無いと知りながら、
(当時一般書店にはありませんでした)
小林正観さんの本をみつけようと
5~6件目の本屋さんをあるいていると・・・

友人のK君とバッタリ。
(彼は仕事にはしていませんが気功的な能力は
私より上です)

K君『津原さん、さっきラーメン屋で海猫(八戸市の情報誌)に
小林正観さんが29日来ると書いてありましたよ』


アーナンダ『!!!行かなくては』

そんな感じでした。

今思うと、
強烈なシンクロニシティでした。
(シンクロニシティについては以前
http://fusigi358.seesaa.net/article/86053037.html
書いたことがあります。)

この後も
シンクロニシティに彩られることになる
小林正観さんとアーナンダこと津原の
始まりでした。



冒頭の質問
津原
 『ウツはどうなったらなるのでしょうか?』


正観さん
『ウツは三ヶ月間笑わなければ、
ピトッと
くっつくようになります。
(左手の指を2本、こめかみにつけながら)

アナタはさっきの講演会中、
笑っていましたよね。
だから
大丈夫です。
安心していいですよ。』


この後、
エピソードがあるのですが、
次回にでも。



この食事会の最後、
正観さん
『さっきも話しましたが、
最近の相談事の99%が
他人のことです。
(うちの夫をとか、娘を、
会社の○○さんをなどの相談)

数カ月ぶりに
本人の相談事を聞きました。
(私のウツの件)
(こう言いながら、
私の方に手をさしました)』


いつもありがとうございます。

◆小林正観エピソードカテゴリーの記事◆
http://kobayasiseikansan.seesaa.net/category/8195401-1.html

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