小林正観さんと運転についてのエピソード

小林正観さんと運転について
2010-04-28のアメーバブログ
大幅加筆。

小林正観さんの車に乗ったことがある人、
高速で見たことがある人は、
その速さに驚いたはずです。

もう時効だと思い書きます。
マズイと思ったら、
削除しますね。

出る車に乗れば、
多分高速なら200km以上で走っていたのでは、
無いでしょうか。

又一緒に
熊野古道周辺の山道
行ったことがありますが、
タイヤが
キュルキュル鳴りっぱなし
でした。

後半に
これについての
私見を述べます。

その前に
役に立つ運転の話です。



◆ハンドルは両手で持つ

『ハンドルを片手で持つのは傲慢さの表れですよ。
事故をした人に聞くと、
タバコを吸っていたり、
片手を(ヒジを)窓にかけていたり
片手運転だったことが解ります。』


そんなことを教わり、
今では
両手でハンドルを持つようにしております。

あれから5年以上経ちますが、
車の下を少しこすったぐらいで、
事故をしておりません。
(バイク、車とも私は結構事故を起こしていました)

◆高速では、曲がる方向の内側に寄せて走る

これも今では習慣になってます。
右カーブで右寄りの運転ラインだと、
数10cmですが、安全なスペースが外側に出来ます。

首都高や大阪の高速道路など、
車線の幅の狭い高速道路では、
安心感が違ってきます。



さて冒頭でお話したように、
タイヤが鳴るほどの速度の
運転をしていた正観さん。

中に乗っていると
そう感じない安心感
があるのです。

まるで時間がゆっくり
流れているかのように。

一般道の山道。
130km~90km
でタイヤが鳴っているのに、
私以外に乗っていた女性陣二人は

寝ていました・・・

私も寝ようかなと思ったのですが、
小林正観さんの運転を
目に焼き付けようと
起きていました。



ここからは
信じなくていいよシリーズです。

おそらく
正観さんには、
まわりの動きがゆっくり
見えていたのでは

と思います。

パソコンで言うと、
情報処理の速度が高くて、
一緒にいる人より
速度を遅く感じていた

のでは無いかと思います。

その根拠は。

正観さんと一緒にいた後、
私も運転すると、
速度感が変わっていたからです。

60kmぐらいかな~
と思ったら、
90kmとかになっているのです。

信じなくてイイよのお話でした。

いつもありがとうございます。

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