講演とは安らぐもの

『講演とは安らぐもの』

2006年11月19日講演会のメモより


うたしショップアーナンダ

見方道アドバイザーの津原です。


確かに

小林正観さんの講演会というのは、

なんとも言えない雰囲気に包まれていました。

小林正観

年間300回以上の講演会をされていたのですが、

毎年

100回以上参加される方が何人かいる。


講演会を100回も聞き、

当然正観さんの本も全てよまれていますから、

話す内容は殆ど知っている。


それでも、

年間100回以上参加される。


一緒に集まる人たちに会いたい。

雰囲気が好き。


そんな気持ちだそうです。


もうライブでは正観さんの講演会はありません。


どんな形、どんな方が出来るかわかりませんが、

あの雰囲気を再現して味わいたい気持ちが

私にもあります。


『講演とは安らぐもの』

でした。


いつもありがとうございます。



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