運命は決まっている小林正観予知の話

運命は決まっている小林正観予知の話


うたしショップアーナンダの津原です。


小林正観さんに

ある予知夢の話をしたことがあります。


信じなくてもイイよ

というお話になります。


動画で話ました。





2006年7月28日私が37歳の時でした。


正観さんが車(アリスト)を運転し、

主婦の方が2名、

私が左後部座席に座っていた時。

和歌山の新宮から、和歌山市に向かって

いる時でした。

快晴の日でした。


外を見ていた私の頭の中に、

忘れ去っていた記憶が入ってきました。

(ポンっという感じで入ってきたという

表現が一番近いです)


それを車内で正観さんに話しました。


津原

『あっ!

この光景を夢で見たことがあります。

20代の頃ですから、10年以上前です。


その時は

誰か年上のおじさんが運転していて、

女性が二人。

(正観さんに正確にお伝えするため

その時もおじさんという表現で話しました)


場所が和歌山だということを

感じました。

(夢のなかで上手く説明できないのですが、

和歌山県だと認識しているのです。

催眠とかで前世とかを思い出した時も

なぜか?場所がわかるのです)


夢を見た当時

東京の証券会社で働いていたので、

和歌山はまるで縁が無かったですし、

出稼ぎにしては女性がいる?


それに

年上のおじさんが

運転している車で移動していることも

変だな~と思った夢です。


正観さんと出会ってもいないので、

年上の人が運転しているのが

変だな~と思った夢でした。

(私津原は運転が好きなので、

レンタカー等を借りても通常自分で運転します)


だから

やけにハッキリ

思い出せます。

予知夢だったんですね。』


その後、

途中の物産館(道の駅のような感じ)で、


正観さん

『(先ほどの夢について)

そこまで解っているんなら、


◆運命は決まっている◆

◆シナリオ通り◆


だということが

理解できると思います。


ただし未来は

100mの廊下があったとします。

すると

10mだけ明かりがつく、

そこから10m行ったら

次の10mの明かりがつく

と言うようになっているようです。』


こんな

内容のことを話して下さいました。




正観さんはそれを売りにしてはいなかったわけですが、

ジッと相手を見ていると

その人の未来が見えてくる。


私の体験ですが、

こちらが質問を思い浮かべると、

話す前にその内容を話し出す時がありました。


未来に対して、

運命に対しての記述や講演会のお話は多いです。


【運命は決まっている】




津原自身は

まだそれを納得しているかというと、

100%ではありません。


運命は決まっているけど

決まっていない、

と考えています。

(別のところで自分の世界観は

離したり書いていますが)


運命については皆さんの判断にお任せします。


本質的なお話の部分として、


【誰かが言ったから鵜呑みにする、

盲信する。

自分の判断を手放す】


これに対しては

正観さんは釘を良く刺されていました。


またその話についても

どこかでやるかもしれません。


運命は決まっている小林正観予知の話

でした。


いつもありがとうございます。


小林正観さんと正観さんファンのエピソード集が

発売になります。

津原も2つ書いてます。


6月10日前後にお届けです。予約受付中です。



正観さんとわたしたちのちいさな物語 .jpg




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